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2006年9月28日 (木)

今、デジ一眼が熱い!!

近頃 思うこと。

ビデオもイイけど やっぱりカメラだよなー ということ。 さらに

IXY もイイけどやっぱり D80 だよなー ということ。

なぜか突然 デジタル一眼レフカメラの熱い波が押し寄せてきている。

すでに家にはその手のカタログが散乱しているのだ。

中でも Nikon の D80 である。

00501611022_1 

言っておくが 決して キムタク効果 にマンマと乗ってしまっている訳では無い。

ではなぜか? 

カッコイイからである。

現在 IXY 一本のカメラ初心者である私が 性能ウンヌンを細かくチェックできるはずは無く みてくれ のみの安直な判断である。

しかし 全てにおいてカタチから入ってゆく私は それでイイのだ。 いいや それがイイのである。

まあ カタログ見ると性能もイイみたいだしね。

しかしまあ デジ一眼の高い事ったら無い。カメラにハマッちゃう人の苦労を知った。

現在 こっそり狙っているのは

Nikon D80 (Body)

AF‐S DX VR Zoom Nikkor ED 18‐200mm F3.5‐5.6 (IF)

10503511500

となるが 価格はあえて記しません。 いいえ とてもじゃねーが 書けません。

さらに バッグ 予備電池 SDカード ストラップ 三脚 あ 一脚もほしいな。

何重もの厚い壁を打ち破り 見事予定通り 手に入れる事が出来るかどうか 乞うご期待。

※進行状況については 随時報告致します。

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2006年9月26日 (火)

鈴木貴男が来た カモーン!!

Img_1814s1_5 私が住む地域のテニス協会で テニス選手を講師として招き テニス講習会を開催する事となり 元日本ランキング1位(現51位)の  鈴木貴男選手が遥々やって来た。

鈴木選手は 今年の全豪オープン以来 左肩故障で長期休養中との事であった。

朝 私服にて登場した鈴木選手とすれ違った時 あれ? 見慣れねー兄チャンだな と感じるほどフツーさタップリであったが ダンロップのテニスウェアに身を包むと オーラタップリ となった。 身長は私と同等だがカラダのつくりが違うようであった。 日焼けによりかなりクロイ。 ムナイタも厚い厚い。 一番ビックリしたのはフクラハギである。 一瞬 ワイングラスを想像してしまったのは私だけだっただろうか?

とにかく講習会スタート

AM ストローク・ボレー・サーブ を鈴木講師の実演とアドバイスを交えながら。

PM 鈴木講師との直接対決!! (鈴木プロ1人VSアマ2人 情けないが仕方ないのだ 時間も無いし) これは楽しかった。 ツアープロの生きたボールを感じることができるのだ。 とにかく凄かった。 スライスが跳ねない。 と言うか どこで跳ねているのかわからないのだ。 切れが良すぎて コートとボールがくっついている時間が長いように感じた。 鈴木講師の打ったスライスは ほぼ打ち返すことはできなかった。

ひとつ よかった事 それはジャックナイフを決めたことである。 (正確には決めさせて頂いたと記すのが正しいが 悔しいから良いのだ) 鈴木講師との直接対決ができる と聞いた時から 1回は習得中のジャックナイフをやる と心に誓っていたのだ。 いざ自分の番となり鈴木講師とのストロークが続く。 (実際は続いていないがこの際そんなことは良いのだ) 「ハイ、じゃー次ラストねー」 鈴木講師の声が響く。 その瞬間 俺の目がキラッと光った。(今は 俺 でイイいのだ) 今だー 心の中で叫んだ。 俺の渾身のジャックナイフが炸裂する。

鈴木講師 アッサリ 返球。。。

僕の出番は終わった。(そして僕になる) 次の瞬間 「チャレンジすることは 良いことですねー」 と鈴木講師。 私にジャックナイフを練習しなさいと3球ほど余計に短いボールを出してくれた。 次は決めることができた。

以上 いま 思い出すだけでもコーフンする チョイさみな この夏の終わりの思い出でした。(※チョイさみ=チョイさみしい)

鈴木貴男‐Official Home Page-  http://www.suzukitakao.jp/top.html

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2006年9月24日 (日)

みなさまコンバンワ!

長兄の影響を受け 2・3日前より果敢に ブログ立ち上げ作業を 行なってきました。

やっとの事で 第1回目の記事を 書き記すことができます事に皆々様に感謝申し上げますと共に ご臨席の皆様方のご健康とご多幸を...。

あー。 うー。

コウフンしている。

明らかに 興奮している。

とにかく やっとここまで辿り着いたのだ。

このブログ どうなることやら。 

乞うご期待!!

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